記事一覧

カロリーアンサー納品先首位は、「食品製造業品質管理部門」です。

カロリーアンサーの納品先は、食品製造業の品質に関わる部署が最も多いです。使用方法としては、レシピ通りに製造されているかどうかを「敏速に」測定することが可能なため、店舗毎の品質検査やムラを無くする生産管理に使われています。また、開発商品の栄養バランス測定や商品プレゼンでの栄養価の提示など、栄養表示以外でも重宝されております。他に栄養学科の大学への納品が多くあり、栄養に関する研究や卒業論文にカロリーア...

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【栄養表示義務化】完全施行まで残り年2年4か月となりました。

先日、資料請求いただき、資料一式送付後にお電話で詳細説明をさせていただきました広島市の公益社団法人様からお電話があり、具体化に実機実演のご依頼がありましたので見学者様のお立会い日程調整をお願いし、日時を合わせてデモ訪問させていただきました。やはり、栄養表示義務化は避けられない事実なので、現体制の中で可能な対応方法として特別な技能経験が無くても、コンパクトに設置導入日から測定可能な「カロリーアンサー...

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食品表示の適正化に向けた「年末一斉取締り」実施

消費者庁が、平成28年12月1日から平成28年12月31日まで、食品表示の適正化に向けた「年末一斉取締り」を実施を行う事を発表しました。 食品表示の適正化に向けた「年末一斉取締り」では、主な監視指導事項として以下を挙げています。○アレルゲン、期限表示等の衛生・保健事項に関する表示○保健機能食品を含めた健康食品に関する表示○道の駅や産地直売所、業務用加工食品に関する表示○食品表示基準に基づく表示方法の普及・啓発 ...

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カロリーアンサー導入の有効手段

最近ご導入いただいた企業様の中に、「ものづくり・商業・サービス革新補助金」申請に合格、確率が低いとされる食品分野で、ものの見事に受領された企業様がいらっしゃいます。 誠実な経営方針とたゆまぬ情熱、イノベーション感性をお持ちの前向きな経営者様は、是非チャレンジされることをお勧めします。 平成26年度補正「ものづくり・商業・サービス革新補助金」の1次公募についての発表がありましたので、お知らせいたします...

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●改定●測定モードのご紹介

●CA-HN測定モードご紹介旧モデルは7つの測定モードが標準搭載(調理加⼯⾷品、ヘルシー、パン類、ケーキ、和菓⼦、⽣⾁、ハム類)でした。新モデルでは、調理加⼯⾷品モード(標準搭載)の他に(揚物類モード、煮物類モード、寿司類モード、サラダ類モード、パン類モード、ケーキモード、和菓⼦モード、⽣⾁モード、ハム類モード)の中から6つのモードを選択して頂き搭載することが可能となりました。(計7モード搭載)新...

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プロフィール

下江利昭

Author:下江利昭
【正規全国販売即応代理店】
有限会社夢健工房
本店:カロリーアンサー.com

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